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平日午前 /  8:30~11:30
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第2第4第5土曜終日・第1第3土曜午後
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外来診療予約センター
専用電話番号 099-203-9100  専用FAX番号 099-203-9101
ご予約受付時間(平日 9:00~17:00 土曜 9:00~12:00)
診療科によって休診になる場合もあります。休診のお知らせをご覧ください。
診療部門
受診される方

診療科紹介

いまきいれ総合病院 呼吸器外科は常勤医3名(呼吸器外科専門医3名)で診療いたします。

主な対象疾患と治療法

当科の対象疾患は、肺腫瘍(肺がん、転移性肺腫瘍、良性肺腫瘍など)、気管・気管支病変(腫瘍、外傷、狭窄など)、縦隔腫瘍(胸腺腫、胸腺癌や良性腫瘍など)、胸膜腫瘍(胸膜中皮腫 など)、胸壁腫瘍、肺気腫・気胸、膿胸や胸部外傷(救急搬送される外傷性気胸など)であります。

1) 肺癌
 現在当科において主に取り扱う疾患は肺癌で、原発性肺癌手術を年60~70例施行しています。  早期のものに関してはより低侵襲な完全胸腔鏡下手術を選択し、2㎝以内の小さな癌に対しては区域切除で、残存肺機能の温存を行っています。積極的縮小手術で、一般に行われている肺葉切除と全く変わらない良好な成績、予後も得ています。
逆に縦隔リンパ節転移陽性例や隣接臓器へ直接浸潤した、いわゆる進行肺癌に対しても術前補助療法を行ったのち積極的に外科治療の可能性を探求する姿勢を持っており、症例群によっては、手術によって満足の行く結果を得ています。
 切除が困難な症例に関しては当院呼吸器内科および放射線科と協力し非手術的治療を行っています。
 また、肺癌のみならず食道癌など、他の腫瘍性疾患あるいは良性疾患で気道(気管・気管支)の狭窄をきたした患者さんの呼吸困難を改善するために、気道レーザーや気道ステントを用いたいわゆる気道インターベンションも積極的に行い、患者さんの生活の質の向上に努めています。
 がん患者さんに対するI.C.(インフォームドコンセント)は十分に時間をとり、メンタル面のサポートは勿論の事、Evidenceに則った治療情報の提供と患者さん自身の治療選択の権利も重視していくことが大切と考えています。

2) 良性肺腫瘍・転移性肺腫瘍
 良性肺腫瘍に対しては完全胸腔鏡下手術で対応。当院は総合病院でもあり、他部位からの転移性肺腫瘍の手術も多く、可能な限り完全胸腔鏡下に、部分切除や区域切除を行い良好な成績を得ています。

3) 縦隔腫瘍(悪性・良性)
 縦隔腫瘍は比較的まれな疾患ですが、切除対象となるものは積極的に手術を行っています。 特に良性のものは完全胸腔鏡下摘出術を行っています。しかし、胸腺腫症例では低悪性度のものから極めて悪性の発育を呈してくるものが存在し、胸腔鏡手術の選択は慎重に行う必要があると考えます。

4) 気腫性肺疾患
 自然気胸はほとんどすべて完全胸腔鏡下手術の対象です。手術適応が決定されたら、入院の当日か翌日には手術を行い、術後早期の退院が可能です。
 また、肺気腫に対する肺容量減少手術(Lung Volume Reduction Surgery)も画像所見や肺機能などで十分に適応を検討し行っています。

肺がんに対する当院第1例目のロボット支援下手術(ダビンチ手術)

2021年6月に当院第1例目のロボット支援下手術が行われました。コチラをご覧下さい。

手術動画(CTSnet)

RATS En Block Resection of Right Upper Lobe and Lower Lobe Superior Segment 2022.05

Robotic Right Lower Lobe Anterobasal (S8) Segmentectomy 2021.11

所属医師

副院長/部長 診療統括部長
米田 敏
[資格・所属学会等]
日本外科学会外科専門医、指導医
日本呼吸器外科学会専門医、指導医
日本胸部外科学会認定医
日本呼吸器外科学会評議員 他
緩和ケア研修修了医
医学博士(福岡大学)
鹿児島大学医学部臨床教授
米田 敏
副理事長
今給黎 尚幸
[資格・所属学会等]
日本外科学会外科専門医、指導医
日本呼吸器外科学会専門医
日本呼吸器内視鏡学会気管支鏡専門医、指導医
日本がん治療認定機構がん治療認定医
daVinci Console Surgeon
日本呼吸器外科学会評議員 他
緩和ケア研修修了医
医学博士(福岡大学)
今給黎 尚幸
二又 卓朗
[資格・所属学会等]

外来担当表

医療機関の先生、患者さまへ

新病院より午後外来となります。13:30受付、14:00診察開始となります。

認定施設

日本呼吸器外科専門医合同委員会基幹施設
日本呼吸器内視鏡学会気管支鏡関連認定施設

オプトアウト

●RATSの研究について

診療科紹介

呼吸器内科では部長の岩川を始め、入來、亀之原、里薗の4人体制で、専門医としての自覚を持ってサービスを提供し、患者さま、周囲の医療者から選ばれる呼吸器内科を目指し、日々診療を行っております。

主な対象疾患と治療法

肺癌・胸部悪性疾患

当科で診療を行う胸部悪性疾患の殆どは肺癌でありますが、胸腺癌、浸潤性胸腺腫、悪性中皮腫も診療しています。毎週水曜日に呼吸器外科、放射線科、病理診断科とのカンファレンスを行い、最も適切な診断・治療方法について協議しています。胸部X線やCTなどの画像診断、気管支鏡検査などにより診断を確定し、患者様には通常病名を告知し、患者・家族の希望や意向を考慮し治療方針を決定しています。 

 内科領域では化学療法(抗癌剤による治療)が中心となりますが、同時に鎮痛などの緩和治療も併行して行っています。外来化学療法も積極的に行い、患者様の負担を軽減するように努めています。

肺炎、呼吸器感染症

 肺炎については、日本呼吸器学会や感染症学会の市中肺炎ガイドライン、医療・介護関連肺炎ガイドライン、院内肺炎ガイドラインを準拠して、診断・治療を行っております。肺炎球菌ワクチン接種も、適応患者には積極的に行っております。

 肺結核症については、当院には結核病床がないため、外来での診療が主となります。肺結核症が疑われる入院患者には、院内感染防止の観点から、個室や当院で1床しかない陰圧個室に排菌が否定されるまで入室してもらっております。

 肺非結核性抗酸菌症は、中年以降の女性の患者が多くなっており、治療を行っても治癒が困難な例が多く、また、治療の副作用もあり、治療に難渋することが少なくありません。治癒の方向に持っていければよいのですが、少なくとも症状緩和・病状改善を目標に、外来を主として治療を行っております。

 肺真菌症患者は多くはありませんが、陳旧性肺結核や肺気腫、肺癌などの肺基礎疾患に合併症として発症する場合があり、診断および治療を慎重に行っております。

気管支喘息

 鹿児島県は、人口あたりの喘息死が最下位は脱しましたが未だ全国と比較して悪く、当科でも喘息死ゼロを目指して鹿児島気管支喘息研究会の協力病院(拠点病院)として活動しています。吸入ステロイドを中心とした治療でコントロール不良な喘息患者が減少し、実際、当院で喘息患者の救急外来受診・緊急入院の数が減っているようです。

間質性肺炎、びまん性肺疾患

 原因が明らかでない特発性肺線維症や特発性間質性肺炎、続発性の膠原病関連間質性肺炎や過敏性肺臓炎、薬剤性肺炎などが頻度として多いです。精査として詳細な病歴聴取や血液検査、画像検査、気管支鏡検査を行いますが、診断に苦慮する症例も少なくなく、外科的肺生検を行う場合もあります。さらに、治療においては、特発性では特効薬がなく、続発性でもステロイド剤および免疫抑制剤を併用しても難渋する症例が多いです。また、急性増悪例は、非常に予後不良であります。

慢性閉塞性肺疾患(COPD)、慢性呼吸不全 喫煙歴や職業歴などの生活歴を含む病歴、肺機能所見、画像所見などから診断を行い、病状に適した治療を選択し、呼吸リハビリテーションや薬物治療、禁煙指導を行っています。慢性呼吸不全となれば、在宅酸素療法の導入や非侵襲的陽圧換気療法(鼻マスク式人工呼吸器)も使用しています。

所属医師

副院長/部長
岩川 純
呼吸器内科
[資格・所属学会等]
日本内科学会総合内科専門医、指導医
日本呼吸器学会呼吸器専門医、指導医
日本がん治療認定機構がん治療認定医
Infection control doctor
抗酸菌感染症専門医、低線量CT検診専門医
緩和ケア研修修了医
医学博士(鹿児島大学)
岩川 純
科長
入來 豊久
呼吸器内科
[資格・所属学会等]
日本内科学会認定内科医・総合内科専門医
日本呼吸器学会呼吸器専門医、指導医
日本呼吸器内視鏡学会気管支鏡専門医
日本がん治療認定医機構がん治療認定医
日本肺がんCT検診認定機構肺がんCT検診認定医師
日本結核・非結核性抗酸菌症学会結核・抗酸菌症認定医
医学博士(熊本大学)、緩和ケア研修修了医
医長
亀之原 佑介
呼吸器内科
[資格・所属学会等]
日本呼吸器学会呼吸器専門医
日本内科学会認定内科医
日本内科学会総合内科専門医
緩和ケア研修修了医
下馬場 健一
呼吸器内科
[資格・所属学会等]
緩和ケア研修修了医

専門外来(第1・3土曜)

外来担当表

スマホ問診

肺がん登録事業について

 日本肺がん学会、呼吸器外科学会、日本呼吸器学会は協同して肺癌登録合同委員会を設け、肺癌の発生や予後にかかわる因子を明らかにし、よって肺癌の予防、診断、治療の向上に寄与することを目的として日本での肺癌症例の登録、解析業務を行っています。
 今年度は内科症例に対する調査を実施しており、当院 呼吸器内科も登録事業に参加しております。
 症例の登録について皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。
 肺癌登録合同委員会ホームページ http://haigan-touroku.jp/

診療科紹介

救急科と内科が救急・総合診療科として診療に取り組みます。

救急科

日本の救急医療体制において患者の傷病状態によって1次~3次(1次救急:軽症・帰宅可能患者、2次救急:中等症・一般病棟入院患者、3次救急:重症・高 度な専門加療を要する患者)まで段階的に受け入れ救急医療施設の層別化がなされています。当院は2次救急医療施設に位置づけされていますが、walk in(徒歩来院)から心肺停止や脳卒中、重症感染症、多発外傷などの3次救急疾患にも対応しています。

救急科は救急診療、教育研修、災害医療の3つを基本的な活動の軸として日常の診療に従事しています。2019年の患者受け入れ状況は救急車搬入台数:3,525台(うち、ドクターヘリ24台、ドクターカー58台) 、救急外来受診:7,936名、救急入院患者数:3,021名(うち、救急車からの入院1,892名)、CPA:38件でした。

教育研修では日本救急医学会認定講習(BLS:偶数月開催、ICLS:奇数月開催)を行い、多くの病院スタッフが共通のスキルを学ぶことで急変対応において効果的なチームダイナミクス (リーダーシップマネジメントによりチームメンバーの力を活かすこと)の確立を目指しています。さらに救急隊との合同カンファレンス(2回/年開催)では“顔の見える関係”を構築すべく知識、技術の研鑽に励んでいます。

災害医療においては、救急部門スタッフを中心に災害医療活動を行っています。日本DMAT(災害派遣医療チーム)を編成し、災害時の対応強化に努めています。また災害医療教育としてはエマルゴコース(専用キットを用いた机上シミュレーション研修)を開催しています(2回/年)。ここで学んだことをフィードバックすることで災害の分析や検証、災害マニュアルの見直しなどを行い、病院の災害医療体制構築、対応能力の改善に活用しています。

主な対象疾患と治療法

心肺停止・ショック状態、重症呼吸不全、重症感染症
脳血管障害(脳梗塞・脳出血・クモ膜下出血など)

緊急手術を必要とする腹膜炎や出血性病変 重症内因性疾患(肝不全・重症膵炎・腎不全など)
交通事故、災害、転落、墜落による外傷(多発外傷・重症頭部外傷など)
急性中毒、熱傷など

所属医師

部長
西山 淳
救急科
[資格・所属学会等]
日本救急医学会 救急科専門医
日本麻酔科学会 麻酔科専門医、指導医
日本救急医学会九州地方会評議員
鹿児島集中治療研究会世話人
鹿児島救急・集中治療研究会世話人
薩摩地域救急業務高度化協議会作業部会指導医
鹿児島県ドクターヘリ医療作業部検証医
ICLSディレクター
ETSシニアインストラクター
日本DMAT隊員
ほか 医学博士(鹿児島大学大学院)
西山 淳
部長待遇
坂元 健一
救急科
[資格・所属学会等]
日本脳神経外科学会 専門医、指導医
鹿児島集中治療医学会世話人
鹿児島県災害医療コーディネーター
JPTECインストラクター
MCLSプレインストラクター
鹿児島県ドクターヘリフライトドクター
日本DMAT隊員
ほか 医学博士(山口大学大学院)
坂元 健一
科長
覚本 雅也
[資格・所属学会等]
日本麻酔科学会麻酔科専門医、指導医
緩和ケア研修会修了医

内科

総合内科から救急・総合診療科へ変わりました。
総合診療チームとしては、内科救急疾患の治療、応急処置を行います。
体調不良あるけれど、どこの診療科に行ったら良いかわからない場合や、不明熱、症状が多岐にわたるなどの専門科のはっきりしない疾患に対応します。高齢化社会になって、複数の疾患を併発する患者様が増えています。単一臓器や単一疾患にとらわれることなく、広い視野で診療し、専門科への診療の橋渡しを行います。
広い診療範囲、深い診療姿勢を目指します。
そのほか、下記は予約にて午後に一般外来で診療を行っています。
・特定健診、一般健診などの健診。
・各種予防接種、睡眠時無呼吸症候群外来。
・人間ドックや健康診断後の再検査目的の受診。

主な対象疾患と治療

不明熱や原因不明の疾患に対する診断治療。
熱中症、誤嚥性肺炎、尿路感染症などに対する入院加療。
内科管理が必要な他科患者様の診療やNST(nutrition support team)活動。

部長
二木 真琴
内科
[資格・所属学会等]
日本内科学会総合内科専門医
日本血液学会専門医
医学博士(日本医科大学)
緩和ケア研修修了医
医長
湯田 琢馬
[資格・所属学会等]
日本内科学会認定内科医
日本プライマリ・ケア学会認定指導医
日本プライマリ・ケア連合学会家庭医療専門医
日本プライマリ・ケア連合学会プライマリ・ケア認定医
日本旅行医学会認定医
日本専門医機構 総合診療専門研修特任指導医
日本専門医機構 総合診療専門研修プログラム統括責任者
緩和ケア研修会修了医
三宅 健治
[資格・所属学会等]
日本外科学会認定医
日本医師会認定産業医
日本体育協会スポーツドクター
大礒 陽子
[資格・所属学会等]
日本内科学会総合内科専門医
日本消化器病学会消化器病専門医
日本消化器内視鏡学会消化器内視鏡専門医
日本がん治療認定医機構がん治療認定医
マンモグラフィ読影認定医
日本人間ドック学会認定医
日本人間ドック健診専門医
日本医師会認定産業医。緩和ケア研修修了医
非常勤医師
冨吉 有佳
[資格・所属学会等]
日本内科学会総合内科専門医
非常勤医師
水野 圭子
[資格・所属学会等]
日本内科学会総合内科専門医
医学博士(鹿児島大学)

専門外来

外来担当表

診療科紹介

 当院は急性期病院、地域がん診療連携拠点病院であり、診療科を縦断した包括的な対応が可能です。初診時の血液専門医の診察、採血検査、骨髄検査、画像診断、外科系医師による生検、放射線科医師によるCT下生検、病理医師等との連携により迅速かつ的確な診断を行います。治療に関しても化学療法、放射線治療、外科治療等柔軟に対応可能で、緩和ケア専門のスタッフ、専門性の高い薬剤師や看護師、理学療法士、栄養士等が積極的に治療に介入し、質の高い医療の提供に努めています。

 入院患者さまは、悪性疾患が中心で、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫、成人T細胞白血病リンパ腫等が中心になっております。また、治療が年余に渡ることが多いため、入院患者さまは下記の年度新規の方に加えて、長期に渡る治療や再燃時の治療を受けておられる方、緩和ケア的な治療を受けておられる方など多様な患者さまが入院しておられます。

主な対象疾患と 治療法

主な診療領域は、白血病、悪性リンパ腫、成人T細胞白血病、多発性骨髄腫、骨髄異形成症候群などの血液の悪性疾患から、各種貧血、出血傾向をきたす疾患(紫斑病等)等です。

所属医師

部長
小濵 浩介
血液内科
[資格・所属学会等]
日本内科学会認定内科医
日本血液学会血液専門医、指導医
日本がん治療認定機構がん治療認定医
緩和ケア研修修了医
医学博士(鹿児島大学)
小濵 浩介
部長
井上 大栄
血液内科
[資格・所属学会等]
日本血液学会血液専門医
日本内科学会認定内科医
日本内科学会総合内科専門医
緩和ケア研修修了医
井上 大栄
中別府 聖一郎
血液内科
[資格・所属学会等]
日本専門医機構認定内科専門医
緩和ケア研修修了医

専門外来(第1・3土曜)

外来担当表

専門医研修施設

  • 日本血液学会 認定研修施設

医療機関の先生方へ

外来は月曜から金曜日までの午前中に新規紹介を受け付けています。貧血、血小板減少、リンパ節腫脹、凝固異常等がみられる場合は、いつでもご紹介ください。上記時間外は、直接担当医までお問い合わせください。

診療実績

令和元年に入院となった患者延べ数は、悪性リンパ腫104例、成人T細胞白血病22例、多発性骨髄腫49例、骨髄異形成症候群3例、膠原病10例等であり、近年増加傾向にあります。

研究の実施に関する情報公開

いまきいれ総合病院では、倫理委員会の承認を得て、臨床研究を行っており随時内容を公開しています。

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